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「おやき」その4 高菜漬と豚ミンチのおやき

     takana-minnti-oyaki

ちょっと、見にくいけど・・・

具は、高菜漬け+豚挽きです。


「おやき」の生地に、湯種したパン生地を使うので、

焼き立ては、カリッとして、パンパンにふっくら膨らみます。

で・・・冷めると、画像の様にシワッとなりますが、

気にしない気にしない。


少量でもミンチを加えるとボリュームUP。

具の量も、UPしますね♪


高菜漬け+ベーコンより、酸味は控え目に仕上がりました。

やっぱ、高菜漬けを入れると、おとなの味になるんですね~
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真夜中のコックさん ボッカ

mayonakanokottkusann

ボッカ 作絵
スカイフィッシュ・グラフィックス 刊




ある街に、真夜中に開店するレストランがありました。


真夜中なので、誰もお店に来てくれません。


ところが・・・ある日。


「こんな時間にお店が開いてるなんて、

夜中に仕事する俺達にぴったりだ」

って、初めてのお客様が来店されたんです。


コックさんは、大喜びで腕をふるいましたが、

お砂糖と塩を間違え、

間違えだらけの料理が完成しちゃったんです。

でも、その料理は「旨い!」と大好評。

ところが、デザートの前に・・・




温厚なコックさんと、愛犬カトリーヌ が活躍するお話です。

ほのぼのとしたストーリーですが、

イラストが効いていて楽しめました。
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ハンナのかばん カレン・レビン

hannnanokabann

カレン レビン 著
石岡 史子 訳
ポプラ社刊


第二次世界大戦中、

十三年の生涯をおえたハンナ・ブレイディ。

半世紀後、偶然、

ハンナが残した旅行かばんと日本でであった、石岡ふみ子。

ハンナはどんな少女だったのだろう…?

どんな家族にかこまれ、

どんな生涯をおくったのだろう?

そして、少女になにがおきたのだろう?

ふみ子先生のハンナ探しがはじまった。


ハンナの家族は、自営業を営みながら、

幸せに暮らしていました。

戦火が迫る中で、

ユダヤ系であった一家にも、

危機が迫ろうとしていた。


母親が、収容所へ出発した後、

しばらくして、父親もナチスに連行されてしまう・・・


勇敢な叔父夫妻の家に、匿われた兄妹にも、

やがて、ナチスからの呼び出し状が・・・


テレジン収容所で、兄とふたりで過ごした日々。


しかし、やがて兄は、ひとりアウシュビッツへ送られてしまう。


ひとり残されたハンナも、

テレジン収容所から、アウシュビッツに移送されたその日、

ハンナの人生は、終りを告げてしまうのだった。


アウシュビッツ収容所から、

衰弱しながらも奇跡的に生還した兄は、

4ヶ月かけて叔父夫妻の待つ故郷の街へたどり着くが、

両親の悲報を聞かされ、

テレジンで一緒だったと言うハンナの友人から、

ハンナの最期を知らされたのだった。

家族との再会を生きがいに、

重労働に耐えてきた17歳の兄は、

あまりにも、過酷な現実に、

すぐに、ひとり故郷を離れ

カナダへ渡り、テレジンで憶えた配管の技術を生かし、

会社を興し、結婚。


やがて子供にも恵まれ幸福だったが、

ハンナの事は生涯、心の奥に封印し苦しんでいた。

ハンナのかばんは、石岡氏の手で、

半世紀を経て、実兄の手元に届けられたのだった。


ハンナの母が、収容所からの手紙に添えた

12歳の誕生日プレゼント・・・。

自分の食事として出されたパンを、

ハート型に固めて作ったペンダントは、

見る人の胸に迫ります。

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てん ピーター レイノルズ

tenn

ピーター レイノルズ 作
谷川 俊太郎 訳


ワシテは、お絵かきなんて大嫌い!

白紙の画用紙を見た先生が、

「まぁ、吹雪の中のホッキョクグマね」って。


「よしてよ」

ワシテは、描けないだけ・・・なんですね。


先生は、白紙の画用紙に、自分の印をつけるように、

ワシテに勧めました。


画用紙の、真ん中にマーカーで黒い「点」をつけて渡すと、

先生は、名前を書いて・・・って。


絵は、描けないけど、名前なら書けるんだ・・・って、

ワシテは、「点」の描かれた自分の画用紙に、

名前を記入して提出しました。



すると、数日後。

絵の授業の時、先生の机の上には、

ワシテの描いた、

あの「点」が金色の額縁に入って

堂々と飾られてるではありませんか・・・


その絵を、まじまじと見つめたワシテは、

翌日から美術室にこもり、

様々な「点」を描き続けました。

開けた事もない、絵の具のパレットを開け、ワシテは大作を描きました。


やがて、ワシテの「点」の展覧会が学校で開かれ、

大好評を、はくしたのです。


幼い少年から、

「お姉ちゃんは、すごい絵描きだね」と褒められたワシテは、

その少年にも、絵を描く事をすすめたのですが、

彼は「定規を使っても、真っ直ぐ線が引けないんだ・・・」

と言いました。


ワシテは、少年に、画用紙に線を描いてもらうと、

「お願いだから、ここに、名前を書いて」

と、頼んだのでした。



巻末には、著者の

恩師に捧ぐという、言葉が書かれておりました。
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簡単バースディケーキ北京バイオリン風レシピ

「北京ヴァイオリン」見たかったんです。

昨秋、偶然、放送されてたのを見たのですが、

映画の中の1シーンで登場したケーキが、

とても素敵で・・・

映画では、恋人の生まれた時間を、

チョコレートの時計で作ったバースディケーキでした。

あんな綺麗なのは、とてもじゃないけどできませんが、

ちょうど、すずめさんから苺をもらったので、

管理人も、市販の板チョコをペティナイフで削って

トライしてみました。


時計の示す時間・・・4時は、

愛猫とはじめて出逢った時間です。

      tokei-ke-ki


24cmケーキ型1台分

   ケーキ用薄力粉120g
   上白糖80g
   全卵8個
   生クリーム200cc~400cc(1本で製作可)
   苺1パック
   サントリーのカシスのリキュール(サントリー ルジェクレームドカシス)

①全卵8コに砂糖を加え撹拌する(共立て)

②①にふるった薄力粉を加えて混ぜる。

③サラダオイルを塗ったケーキ型に、
  敷き紙をする。

④ケーキ型に③の生地を流しいれオーブンへ。

⑤苺は縦半分にカットし、
 サントリーのルジェクレームドカシス(リキュール)を振る。
 苺の酸味が強ければ、砂糖を少々かける。

⑥焼き上がったスポンジケーキを、スライスする。

⑦苺を外周にだけ並べ、ホイップクリームを載せサンドする。

⑧板チョコを、時計の針に削り飾る。
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3びきのぶたたち ディヴット・ウィーズナー

sannbikinobutatati

ディヴット・ウィーズナー絵・作
江國 香織 訳
BL出版刊



昔、3匹のこぶたがいました。


1匹目のこぶた家は、わらの家をたてました。


オオカミは、

息を吸って息を吐き、フーと家を吹き飛ばすと・・・

「ひゃあ!」

こぶたは、ナントお話の外まで吹き飛ばされてしまいました。

 
こぶたを食べようとしたオオカミは、

不思議そうな顔をして探しますが・・・


2匹目のこぶたは1匹目のこぶたに誘われて、

木の家を吹き飛ばされる前にお話の外に出てしまいました。


こうなったら最後のこぶたも一緒。

3匹そろってお話の外に出かけちゃおう。


なんとぶたたちは本の世界から抜け出してしまい、

ほかのお話の世界へ乱入してしまいます。




2002年度コールデコット賞受賞作。

米国人イラストレーター、デイヴィッド・ウィーズナーの、

マザーグースの童謡・お伽話の世界など、

四次元の世界を旅しているような

立体的なイラストが楽しめます。

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草もち(蓬餅)手作りなので無添加です

   kusamoti

エイリアンでは、ありません(爆)

草餅(よもぎ餅)です。

個人的には、デトックス効果もあると思ってます。


開始する前に、

餡を炊いて、容器に入れて冷ましておいて下さいね。

  ①水洗いした蓬を、炭酸を加えた水で茹でて、
    ザルにあげて、半日、冷蔵庫でねかす。

   kusamoti5


  ②もち米を、1晩、水に浸す。

  ③米粉に砂糖大さじ1・熱湯650ccを加え、撹拌する。

  ④餅つき機で、もち米を10分蒸す。

  ⑤餅つき機から、蒸したもち米を取り出す。

  ⑥餅つき機に、③を入れ20分蒸す。

  ⑦餅つき機の中へ⑤のもち米も加え20分蒸す。

  ⑧餅つき機の中へ①を入れ10分蒸してから餅つき開始。
 
   kusamoti1

  ⑨上の画像の様になったら完成です。

  ⑩ちぎったよもぎ餅を伸ばし、中央に餡を載せる。

   kusamoti1

  ⑪包む。

   kusamoti2

  ⑫ひっくり返す。

   kusamoti3

        米粉800g
        砂糖大さじ1
         
        もち米2合
        茹でヨモギ 丼ぶり1杯分

      粒あん
        小豆800g
        砂糖
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流転の王妃の昭和史 愛新覚羅浩

rutennnoouhinosyouwasi

愛新覚羅 浩著
新潮社刊


   プロローグ 七十歳の誕生パーティー
   第1章    日満親善の美名の陰に
           軍部の仕組んだ見合い話
           聡明なまなざしの青年
           あわただしい婚約と結婚
   
   第2章    満州国での新生活
           初めての三跪九叩
           日満親善の申し子
           関東軍にあらざれば人にあらず
           溥儀皇帝の秘蔵っ子

   第3章    平安と戦火の狭間
           お伽の国の北府
           紫禁城に秘められた謎
           炎の東京夜間空襲
           日本からの最後の便り

   第4章    終戦・満州国崩壊
           急遽御前会議開かる
           深夜の新京脱出
           大栗子での玉音放送
           逃避行の始まり

   第5章    流転の日々
           悪夢の通化事件
           留置場から刑務所へ
           開拓団員の妻になりすまし
           最後の引揚船
                        他
                 

昭和12年、嵯峨公爵家の長女だった著者は、

宣統帝の皇弟 愛新覚羅溥傑氏と

結婚後しばらくして、渡満されました。


敗戦後は、開拓団員とともに、

動乱の満州を幼い次女を伴い横断中、

日本人の密告者により、危険な目に遭うも、

日本の特務機関に救出され、

最後の引き揚げ船で、無事帰国されました。


その後、16年の抑留生活を経験された溥傑氏と、再会され、

幸福な晩年をお過ごしになられました。


当時を語る著者の記憶の鮮明さには、驚かされます。


決して、哀しいお話ばかりではなく、

往時の偲ばれる、北府での豪奢なお暮らしぶりも

描かれております。


内容については、多くは申せませんが、

昭和史の、お好きな方には、おすすめの1冊です。
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ごぼう・コンニャク・鶏肉の炒め煮の・・・おやき

  oyaki-gobou

今回から、湯種した生地は、1晩休ませずに、

すぐ混ぜて包みました。


レシピは「高菜漬けとベーコンのおやき」と同様です。


牛蒡は、先端がとがってるので、

包みにくいね。


先日の「高菜漬けとベーコンのおやき」は、

おいしいけど

数日、冷凍保存すると、酸味を失ってしまいますし、

高菜漬けの味で、風味が大きく左右されるのですね・・・


結局、パンに合うものなら、

なんでも「おやき」になるみたい。


うちでは、焼きそばのおやきが、小学生に好評でした。

ちょっと贅沢に、焼きそばに紅生姜・アオノリをかけてから、

生地に包んでみようかな。
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ふゎっふゎプレーンシフォンケーキ レシピ

「ガンピーさんのふなあそび」を読んで、

シフォンケーキが食べたくなりました。

        sifonnke-ki


20㎝シフォンケーキ型1台分

   薄力粉180g
   砂糖180g(グラニュ糖なら甘さ控え目に)
   赤玉子(S) 白身8個
            黄身8個 (L玉なら玉子1個少なく)
   牛乳150cc
   サラダオイル130cc

①砂糖3/2でメレンゲを作り、温めたボールに入れて置く。

②残りの砂糖+卵黄を白くなるまで泡立てる。

③②に牛乳を、ごく少量づつ加えながら撹拌する。

④③にサラダオイルを、ごく少量づつ加えながら撹拌する。

⑤④に、ふるった薄力粉を加え、ゴムべらかターナーで混ぜる。

⑤にメレンゲを加え、良く混ぜる。

⑤を、何も塗っていないシフォンケーキ型に流し込み、

 170℃のオーブンへ。
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ガンピーさんのふなあそび ジョン・バーニンガム

gannpi-sannohunaasobi

ジョン・バーニンガム著
光吉 夏弥 訳
ほるぷ出版刊




ガンピーさんが、小舟に乗って出かけます。

「一緒に連れてって」と最初にお願いしたのは子供たち。

「いいとも」とガンピーさん。

「喧嘩さえ、しなけりゃね」と言いました。

川を下る途中、次にお願いしたのは兎。

「私も一緒に行っていい?」。

ガンピーさんは

「いいとも。飛んだり、跳ねたりしなけりゃね」と言いました。

ゆっくり下っていくと、その次にお願いしたのは猫。

「あたしものりたいなあ」。

ガンピーさんは「兎をおいまわしたりしなけりゃね」と言いました。

その後も、イヌ、ブタ、ニワトリたちが、

次々に「乗せて下さい」とやってきて…。

とうとう船は、転覆してしまいますが・・・

ラストシーンは、みんな笑顔で、

午後の紅茶を戴くのでした。




ページごとに乗り込む仲間が増えていき、

何やらだんだんにぎやかになっていきます。

ペンと色鉛筆のイラストが、

ガンピーさんの優しさをかもし出しています。

単調なストーリーですが、心に残る1冊です。



ラストのページで、

みんなでアフタヌーンティーを戴くシーンが

いかにも英国調でうらやましく感じました。

シフォンケーキでも焼いて紅茶を戴きたくなりました。

明日、焼いてみようかな・・・


1970年英国ケイト・グリーナウェイ賞受賞。
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高菜漬とベーコンの簡単おやきレシピ

冷蔵庫のチルドルームで、年越ししたベーコンで、

信州名物「おやき」にトライ♪

   takana-oyaki


材料(おやき13個分)

   具
    塩抜きした高菜漬け250g
    ベーコン6枚
    赤味噌大さじ1
    みりん 微量


   生地
    強力粉カメリア100g
    ドライイースト6g
    全卵(大)1個
    水 必要なら微量加える
    マーガリン30g
    蜂蜜20g


   生地(湯種)
    強力粉カメリア200g
    熱湯160cc 

①強力粉200gを、熱湯で練り、

  ラップで包んで、冷蔵庫で1晩ねかせる。

②強力粉100gに、イースト・全卵・マーガリン・蜂蜜を

  加え「湯種」した生地も加えて、レンジで発酵させる。

③高菜漬け・ベーコンは、切手大に切る。

④高菜漬け・ベーコンを、炒め、赤味噌・味醂を加える。 

⑤生地に具を包み、大福くらいの大きさに、握りましょう。

⑥フライパンに、油をしきフタして、ただちに両面焼く。

⑦冷めたら1個づつ、ラップに包んで冷凍庫へ。

⑧食べる直前に、ラップのままレンジでチン♪

   takana-oyaki-nakami

炒めた高菜の茎は、味も食感もメンマにそっくり♪

カリッと焼いたベーコンの豚の風味で、

中華風の仕上がりに。
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紅茶のシフォンケーキ

    teasifonnke-ki

まな板の上で、すりつぶした

セイロン茶+濃い目に淹れた紅茶を生地に混ぜました。

ミルクはいれてないです。

焼き立てよりも翌日のほうが美味しいですね。
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新春「うぷぷ」な猫まんが

   ある日の昼下がり、窓辺にたたずみ、お外を見てると♪
     
     ufutt1
     
         あっ 店長が帰って来たでち( ̄ω ̄)ノ 


   w


  店長の、おやつを、
  さっき、アタチが食べちゃったのも知らないで(⌒ω⌒)★

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蓮根のキンピラで簡単「おやき」レシピ

残り物のお惣菜を、湯種したパン生地を使って

「おやき」にしてみました。

   oyaki


鶏ミンチと2mmにスライスした蓮根を炒めた

醤油味の「レンコンのキンピラ」。


シャキシャキした、れんこんの歯ごたえが楽しい。


昨夜、冷蔵庫に保存しておいた「湯種」した生地に、

強力粉・水・全卵1・蜂蜜・ドライイースト

サラダオイル数滴を加えて、HBで発酵。


完成した生地をHBから取り出して、

具を包み、オーブンペーパーを敷いた皿に載せて、

室温で、ちょっとだけ発酵。

   oyaki-seikei
   
少し膨らみかけたら、すぐフライパンへ。


フタをして焼くだけで、外は、かりっ、

中はふゎっとした「おやき」に・・・


完成した「おやき」は、冷めたらラップに包んで冷凍庫へ。


焼き立てよりも、冷凍後、レンジでチンして食べるほうが、

醤油が滲みて、本物の

信州(長野)の「おやき」に近い味に、なりました。


夕食の、焼きソバも包んでみましたが、

焼きそばパンみたいで、おもしろかったです。 

今度は、何を包もうかな・・・  
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ストロベリーティー

冷蔵庫の片隅に残っていた、

茘枝紅茶・・・

3年は、とっくに経過してる(笑)と思うけど、

昨年、ブッシュドノエルを焼いた際、

あまった苺を淹れてみた。

    sutoroberrytea

茘枝紅茶の香りと、混ざって、

洋酒が入ってるみたいなミステリアスな味ですが、

コレ・・・おいしい。
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謹賀新年 明けましておめでとうございます

  HappyNewYear
   maruneko

旧年中は、つたない拙ブログにお越しいただきありがとうございました。

本年も、「晴れのち猫」を、宜しくお願い申し上げます。


初春恒例?のみかんを猫に載せたいんですが、

あんまり気持ち良さそうに眠ってるので、

今年は、遠慮しようかな。。
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| 晴れのち猫 |
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